写真詩 目次
2000年12月31日
2018年
絶賛更新中。

2017年
不作の年。詩が煮詰まって大変でした。
昨年の反動か、作品数が例年より少なくなってしまいました。
事故物件」「どうしようもない夕焼け」は気に入ってます。

2016年
豊作の年。写真も詩も実験的なものが多かったです。
ちなみにこの年からカメラは一眼レフを導入しています。
反響が高かったのは「午前弐時、無人駅」「漂白」あたりか。

2015年
ポラロイド風に加工した写真と、優しい手触りの詩を意識して制作。
成功してんだか失敗してんだかよくわからない感じ。
この年の代表は「ほこりまみれ」「名前のない病室」かな。

2014年
変化の年。この年の途中からブログ更新へ。
ただダークで後ろ向きな作風は相変わらず。
オルガンと首」はこの時期までの集大成、みたいな。

2013年
今と違って全体的に詩がサラッとしてる。
良く言えばシンプル。悪く言えば稚拙。
割れてしまった寒い朝」は割と人気がありました。

2012年
始まりの年。創作意欲に溢れていました。
だけどまあ、今見返すといろいろキツいものがある。
解体」が記念すべき第1作目の作品です。